
動物病院慣らし
動物病院では、診察、検査、予防、治療、去勢避妊手術など、
愛犬が飼い主さんと一生を健康に、そして幸せに生きていくために必要な、さまざまなことを行います。
ですが、そのすべてが、愛犬にとって心地よいとは限りません。
診察が嫌だったり怖かったりして、動物病院で鳴き叫んだり、暴れたり、逃げようとしたり、唸ったり咬んだり、漏らしてしまったりして、必要な医療行為を受けられなくなっている飼い主さんと愛犬は、決して少なくありません。
あじな動物病院では、愛犬に必要な、動物病院に慣れるための取り組みをお作りし、その取り組みを、愛犬に実際の医療行為を行う診療科と連携しながら、お届けします。
実際の動物病院で、診察室で、診察器具を使って、
診療科のスタッフ、そして獣医師と行うあじな動物病院行動科の動物病院慣らしは、動物病院の行動科だからこそ可能な取り組みです。
かかりつけの動物病院が他院さんの場合でも、
オンラインレッスンでも、
愛犬に必要な取り組みをお作りすることは可能です。
お困りの方は、お問い合わせください。
実際の動物病院慣らしの様子は、こちらをご覧ください。
困った行動を変える取り組みについては
あじなの8つのプロセス
あじな動物病院だからできること
をご覧ください。
犬の困った行動については、
困った行動一覧のページをご覧ください。




